Face to Face[紙版]は
毎月第2水曜日発行!

富士地域で活躍する人々の思いを伝える共感と普遍性のインタビュー特集
“Face to Face Talk”
注目のバックナンバー

小泉卓登さん
Face to Face Talk

Vol. 172|#おうち先生 主宰 小泉 卓登

《新しいコミュニティ様式》コロナ禍の学校休校中に小学生向けのオンライン授業「おうち先生」を立ち上げた大学生、小泉卓登さん。 最近は富士市民活動センター「コミュニティf」のなじみ顔にもなりつつある小泉さん。富士と首都圏を股にかけ活躍する行動力は年齢問わず学ぶところが多いです。

西沢尚之さん
Face to Face Talk

Vol. 143|富士市なわとび協会 会長 西沢 尚之

《 誰だって世界一がんばれる》ギネス世界記録をとった富士市小中学生のなわとびチーム「E-Jump Fuji」。その指導者で小学校教諭の西沢さんが、子どもたちの力を引き出す秘訣を教えてくれました。それはなわとびだけでなくどんなことにもつうじる、努力と夢の実現、そして感動体験への道しるべです。

山本寿子さん
Face to Face Talk

Vol. 180|鈴川ふれあい朝市ボンマルシェ 山本寿子

《 ここで会えるね》富士市鈴川・元吉原地区の自宅で月に1回の朝市を主催する山本寿子さん。市内でも高齢化が進み商業施設もほとんどないこの地に貴重な、人々の賑やかなふれあいの場をつくっています。その取り組みの背景には、フランスで見たマルシェ文化がありました。

浅野龍雄さん
Face to Face Talk

Vol. 170|薬菜健康クラブ 代表 浅野 龍雄

《健康は自分で作るもの》畑での野菜づくりを楽しむ高齢者サークル「薬菜健康クラブ」代表の浅野龍雄さん。仲間と野菜を育て、また夫婦で山登りと、常に自分と向き合いながら活動を続けています。「高齢者」と書きましたが、その若者のような体力と人生を楽しむ積極性の秘密は、セカンドライフをより楽しみたいすべての方必読です。

イベントから社会問題・オピニオンまで、富士地域でいま起こっているできごとを伝えるローカル時事ニュース

富士地域で活躍する専門家たちによる寄稿エッセイ。