Face to Face[紙版]は
毎月第2水曜日発行!

富士地域で活躍する人々の思いを伝える共感と普遍性のインタビュー特集
“Face to Face Talk”
注目のバックナンバー

表紙
Face to Face Talk

Vol. 104|富士川楽座 プラネタリウム番組プロデューサー 望月伸哉

《星空職人の誘うひととき》富士川楽座にあるプラネタリウムで番組の企画・制作から接客までを担う望月伸哉さん。星座の勉強をするだけのプラネタリウムではないと言う望月さんのガイドを頼りに、身近で楽しいデジタルの星空を見上げてみます。

Face to Face Talk

Vol. 127|和太鼓奏者 和迦

《打て!和のエモーション》富士市で夏を告げる風物詩といえば、吉原祇園祭を思い浮かべる人は多いでしょう。祇園祭に限らず日本では祭りのイメージが強い太鼓。そんな太鼓の楽器としてのさらなる可能性を模索している和太鼓奏者 和迦さんが、和太鼓の魅力と奥深さについて語ってくれました。

イベントから社会問題・オピニオンまで、富士地域でいま起こっているできごとを伝えるローカル時事ニュース

コミュニティ

老化を朗らかに 笑って歳を重ねよう1

今までできていたことが、ある時できなくなっていることに気づき、ショックを受けたことはありませんか?例えば鉄棒の逆上がり。筆者が逆上がり事件でショックを受けたのは50代後半でした。「いつまでも元気だね」という周りからの誉め言葉に浮かれ、老化から目を背けていたことを反省しました。加齢によってできなくなることをあらかじめ知っておくことは、身のためになるかもしれません。

コミュニティ

人生100年の時代、「最期はどこで……」5

自宅を離れ移り住む場所は、これから先の人生をいかに心地良く過ごせるかを左右する居場所となります。どのような施設が自分のライフスタイルに合うのか、家族で話し合ったり、調べたりすることが大切です。今回は「介護付き有料老人ホーム」について紹介します。

富士地域で活躍する専門家たちによる寄稿エッセイ。