ストーリー

富士地域で活動する人々の素顔をとことん掘り下げます

大高康正さん
ストーリー

Vol. 139|静岡県富士山世界遺産センター 学芸課 准教授 大高 康正

《山が映すは人の営み》富士宮市の新観光名所、富士山世界遺産センター。地元民にとって当たり前にそこにある富士山ですが、学芸員・大高康正さんにお話を伺うと、それがただの自然物ではなくて昔から人々の生活に密着した存在だったことがはっきり見えてきます。

小山悦男さん
ストーリー

Vol. 132|民間救急サービス『アシスト』代表 小山 悦男

《やさしい街のゆっくり救急車》富士市で民間救急と介護タクシー事業を起業した元救急隊員の小山悦男さん。救急車の不適正利用など「救急車をどう利用するか」が社会課題にもなるなか、民間救急車ならではのやさしさ溢れるサービスを提唱しています。