老化を朗らかに 笑って歳を重ねよう4
ピンピンコロリを理想としていても、ピンピン「ヨロリ」になる方が圧倒的に多いのが現実です。高齢になっても元気に動けるためには、まず今の身体機能を客観的に知ることが大切です。
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ピンピンコロリを理想としていても、ピンピン「ヨロリ」になる方が圧倒的に多いのが現実です。高齢になっても元気に動けるためには、まず今の身体機能を客観的に知ることが大切です。
これから夏本番を迎えて、みなさんも山へ行く機会が増えると思いますので、私が選りすぐった2冊の図鑑をお供に、ぜひ山へ樹木巡りのハイキングに!
《咲いて、ひろがる》富士宮市を拠点に活動するハーブコーディネーターの永松香さん。約500坪の畑でハーブを栽培しながら、乾燥やブレンドまで一貫した手づくりのハーブティーを、地元のみならず全国のファンへと届けています。そんな永松さんのハーブ愛についてお話を伺いました。
風光明媚な沼津市・島郷海岸の近くに、地域の歴史を気軽に学べて、かつ一風変わった施設があると聞いて訪れてみた。
2017 年に教育機会確保法が施行されて9年。不登校支援は、従来のような学校復帰が唯一のゴールではなく、子ども一人ひとりに合った教育を確保することに目が向けられている。「学びの場」の多様化が進み、その形はフリースクール、オルタナティブ学校などさまざまだ。その選択肢の一つである『富士市民立小中一貫校まなびば』を取材した。
人体に必要だから体毛はあるという概念、50代以上の方なら理解していただけると思いますが、どうやら体毛の必要性は大きく変わってきているようです。
今回の取材先である富士宮市へと向かったのは、あたりが暗くなり始めた夕方。国道139号線の「ひばりが丘」交差点の近く(交差点手前に案内看板あり)、白い壁と赤茶色の瓦屋根が印象的で、どこか懐かしさを感じさせる建物が目に飛び込んできた。
今回は肌に優しい泉質で疲労回復などが期待できる『御殿場リゾート富士の郷 御胎内温泉健康センター』を訪ねた。
皆さんはずっと使っていたお茶碗を割ってしまったことはありますか?どこにでもあるようなお茶碗でも割れた瞬間、私は「ああ……」と思ったきりしばらく動けなくなります。
《笑えもんのライブなライフ》まん丸なお顔にふくよかな体躯と明るい笑顔。なんとなく未来から来た某ネコ型ロボットを思い起こさせる、落語立川流・立川談笑一門の二ツ目の立川笑えもんさん。前職が医療系の専門職という一風変わった経歴の笑えもんさんに、転身のきっかけや伝統芸能の魅力、目指す理想の真打像についてお話を伺いました。